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プレオ日誌

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ブランディングの正体〜Minimalから学ぶ「こだわり」と「顧客体験」

あなたは今までに心を捉えて離さないようなブランド体験をしたことがありますか?

一瞬でその商品やサービスのファンになり、暇さえあればネットで情報を集め、頼まれてもいないのに周りに宣伝してしまう。否定的な意見を見つければ「いや、そうじゃない」と憤慨し、そのブランドに代わって反論する。

一般的にこのような人たちをロイヤルカスタマーと呼びます。昨今ブランディングの世界では顧客をファン化させ、如何にこのロイヤルカスタマーに育てるか、つまりCX(カスタマーエクスペリエンス=顧客体験)をしっかりと設計できるかが重要だと語られています。

しかしこのCXに注目し「体験」だけを設計しようとしても、そのブランドは上手くはいかないかも知れません。何故ならブランディング構築で一番重要なもの、そのビジネスに対する「圧倒的なこだわり」を持ち合わせていないかも知れないからです。

 

→続きはこちらから(noteでブランディングに関する記事を連載しています)

この記事を書いた仲間

古庄 伸吾代表・ディレクター・デザイナー

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