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メールマガジン

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成長鍵は
ブランディング
にあった

ブランディング
メールマガジン

「実は経営理念もありません
でした」

これは、最近ブランディングのお手伝いをしている企業の社長さんのお言葉です。
「起業から今まで脇目も振らず突っ走ってきた日々
紆余曲折ありながらも順調に事業も成長してきた
しかし忙しい日常に追われ気が付けば会社の核となる
経営理念もビジョンもミッションも、何一つ明文化せず事業を進めてきた
社員は自分の事業に対する想いをきちんと理解してくれているのだろうか…
世間はうちの事をどう見ているのだろう…
そろそろ会社としてきちんとする必要があるのではないか…」 

こういう方、意外に多いのではないでしょうか?

企業が自社ブランディングを意識していない場合のデメリット

  • ビジネスの深掘りができない
  • 価格競争に巻き込まれてしまう
  • 競合との識別・差別化ができない
  • 社内の意識統一ができない
  • 付加価値が創出されない
  • 採用活動に苦労する
  • 顧客の不安を払拭できない

商品は良いはずなのになぜかうまくいかない・・・

ブランディングを見直していくと!

  • ビジネスの深掘りができて
  • 思い通りの価格設定で
  • 競合と比較される事なく選ばれ
  • 社員が同じマインドで業務に取り組み
  • 高い付加価値を生みだし
  • 求人が集まるので理想の社員を採用できる
  • 顧客を不安にさせる事がなく

といったメリットが期待出来るのです。

ブランディング
差がつく3つのこと

企業のブランド化

1.競合と比較される事なく選ばれる

ブランディングが確立していて顧客がファンになっている状態では他社に比較される事なく選んでもらえます。それはAppleのファンはどんなにAndroidで良いスマホが出てもiPhone以外に選択肢がないのと同じ事です。そしてそれは一度だけではなく、何の苦労もせず何度もリピートしてくれるのです。

自社商品のブランド化

2.高付加価値を生み出す

ブランディングが確立している状態は競合商品よりも顧客にとって付加価値が高い状態にあると言えます。機能的な価値だけではなく顧客にとっての商品体験や情緒的価値に魅力を感じてファンになり、それが引いてはブランディングに繋がっていくからです。そうなると価格競争とは別の次元で戦う事ができ、利益率も改善していきます。

企業イメージアップ

3.求人が集まるので
理想の社員を採用できる

ビジネスは人こそすべてです。
ブランディングが確立していると自然と人が集まるようになり、採用に困ることがありません。求人が集まらない中で頭数の為だけに採用を行うのではなく、十分に集まった求人の中から会社を成長させてくれる優秀な人材を選ぶ事ができるのです。

競合といつも比較され結局価格競争に巻き込まれてしまう、利益率が低い、求人が集まらない、そんな状態に陥らない為にもブランディングは必須の事業戦略なのです。

企業を成長させるのに欠かせないブランディング

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