Product
Branding
独自化できるかが
ブランドを決める
ブランディングは「価値を正しく伝える」行為。独自化した価値を一言にまとめたコンセプトと呼ばれる短いセンテンスをつくり、比較されない商品・サービスを目指します。
こんな方へおすすめ
新商品ブランドを立ち上げたいメーカー様
既存商品の売れ行きが伸びずリブランディングをしたいメーカー様
独自化コンセプト 開発事例
ご依頼後の流れ
①リサーチ・分析
②ワークショップ
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ヒアリング
コンセプトづくりの第一歩はお客様の会社、顧客、競合などヒアリングを綿密に行います。このインプットが足りていないと当然良いアウトプットに導けませんので細かく聞いていきます。
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リサーチ・分析
ヒアリングの内容をもとに市場調査を行います。それらのデータが揃ったら各種フレームワークを用いて分析を行っていきます。
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ワークショップ
これまでのリサーチや分析結果をもとにワークショップ形式でコンセプトを導き出していきます。主に次の内容で進めていきます。
①自社分析ワークショップ
②競合分析ワークショップ
③顧客分析ワークショップ
④コアバリュー発見ワークショップ
⑤コンセプトづくりワークショップ
これら様々な要因から顧客のインサイト(潜在的な本音)に響き、なおかつブランドの強みや競合との違いなどが一言で伝わる言葉にまとめていきます。
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コンセプト策定
通常4〜5回のワークショップを行いブランドコンセプトを決めていきます。コンセプトが決まったらそれを補足説明する文章であるブランドステートメントを作成し、ようやくブランドの基礎の部分が出来上がります。